球体关节人形(BJD)制作教程目录
ここからが正念場です。関節を作ります。
関節を作る上で大事なポイントは、関節はパーツ同士で支え合っているのではなく、
球体と受けで支え合っているということを知っておくことです。
つまり球体と受け以外の関節の外見は飾りに過ぎません。実際関節として機能しているのは球体と受けだけです。
また、球体はあまり小さすぎても機能しません。かといって大き過ぎても格好が悪いので、
設計図を描く時にバランスを考えておくことが大事だと思います。
ここからが正念場です。関節を作ります。
関節を作る上で大事なポイントは、関節はパーツ同士で支え合っているのではなく、
球体と受けで支え合っているということを知っておくことです。
つまり球体と受け以外の関節の外見は飾りに過ぎません。実際関節として機能しているのは球体と受けだけです。
また、球体はあまり小さすぎても機能しません。かといって大き過ぎても格好が悪いので、
設計図を描く時にバランスを考えておくことが大事だと思います。
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まず関節に使う球を作ります。製図に合わせて作りますが、 実際に作った手足とのバランスも考慮して作っていって下さい。 芯に使う発泡スチロールは10、12、15、20、25、30、40ミリがあれば 60センチ程度の人形には間に合います。 2~5ミリ刻みですが、意外とこの差が大きいので、 以上のサイズは揃えておくと良いと思います。 あとあまり沢山球を作るとか、とても大きな球を作るのでしたら 型を取って作ってしまった方が楽だと思います。 発泡スチロールから球を型取りして作る方法はリン |
































