渚薰様TV版所有台词<中日文完整对照版>
2008-01-31 16:52阅读:
①渚薰与真嗣初次见面--
カヲル:~j~~jj
歌はいいねえ。
渚薰:~j~~jj
唱歌真好啊。
シンジ:えッ?
真嗣:诶?
カヲル:歌は心を润してくれる。リリンの生み出した文化の极みだよ。そう感じないか...碇シンジ君?
渚薰:歌可以滋润人的心灵,这就是LILIN所生产的文化精髓。你不这么觉得吗...碇真嗣君?
シンジ:仆の名を...
真嗣:你知道我的名字...?
カヲル:知らない者はないさ。失礼だが君は自分の立场をもう少しは知った方がいいと思うよ。
渚薰:我怎么可以不知道呢。对不起我觉得你应先了解自己的立场。
シンジ:そうかなあ...あのッ君はッ...
真嗣:是这样啊...那个...你是...
カヲル:仆はʍ
98;ヲル。渚カヲル。君と同じ仕组まれた子供。5thチルドレンさ。
渚薰:我叫薰。渚薰。跟你一样也是EVA的操纵者。我是第五适任者。
シンジ:5thチルドレン!?君が,あの...渚君?
真嗣:第五适任者?你就是那个...姓渚的?
カヲル:カヲルでいいよ。碇君。
渚薰:叫我阿薰就好了。碇君。
シンジ:仆も...あのッ...シンジでいいよッ...
真嗣:我也是...那个...叫我真嗣就好了...
カヲル:あっはは。
渚薰:呵呵。
②渚薰与绫波丽见面--
レイ:あッ...
丽:啊...
カヲル:君は1stチルドレンだね。绫波レイ。君は仆と同じだね。お互いに、この星で生きていく身体はリリンと同じ形に落ち着いたか。
渚薰:你就是第一适任者吧。绫波丽。我们是一样的。互相也是活在这世界的身体,发觉是跟LILITH同样的姿态。
レイ:あなた谁?
丽: 你是谁?
③真嗣与渚薰第二次见面--
シンジ:...あ
真嗣:...啊
カヲル:やあ。仆を待っててくれたのかい?
渚薰:呀。你是在等我吗?
シンジ:や,别に...あ...そんなつもりじゃ...
真嗣:啊,不是的...我并不是在等你...
カヲル:今日は?
渚薰:那你今天是来?
シンジ:あの...定时试験も终わったし,あとはシャワ-を浴びて帰るだけだけど...でも,本当はあまり帰りたくないんだ...この顷。
真嗣:那个...定时测试了,想先冲个澡再直接回家...但是,其实最近并不是很想回去...
カヲル:帰る家。ホ-ムがあるという事実は幸せに繋がる。良い事だよ。
渚薰:回家。有家是件幸福的事。是件很好的事。
シンジ:そうかなあッ...
真嗣:是吗...
カヲル:仆は,君ともっと话がしたいな。一绪に行っていいかい?
渚薰:我想跟你聊聊。可以跟你一起去吗?
シンジ:えッ...
真嗣:啊...
カヲル:シャワ-だよ。これからなんだろ?
渚薰:洗澡啦。你不是正好要去的吗?
シンジ:あッ...うん...
真嗣:啊...恩....
カヲル:だめなのかい?
渚薰:不想吗?
シンジ:いや别にッッ...そういう訳じゃないけどッッ...
真嗣:不,不是的...我不是那个意思...
④真嗣与渚薰在浴室--
カヲル:一时的接触を极端に避けるねえ、君は。怖いのかい?人と触れ合うのが。他人を知らなければ裏切られることも、互いに伤付くこともない。でも,寂しさを忘れることもないよ...人间は寂しさを永久になくすことは出来ない。人は一人だからね。ただ忘れることが出来るから、人は生きていけるのさ。
渚薰:你好象极度在避免与人进行第一次接触哦。你害怕与人接触吗?若不认识对方的话,也就不必怕对方背叛自己,以及彼此互相伤害。不过这样并没有办法忘却寂寞。人类没有办法使寂寞永远消失,因为人是孤独的。但也因为能够忘记,所以人类才能生存。
カヲルがシンジの手に触れる
渚薰触碰真嗣的手
シンジ:あッ............时间だ。
真嗣:啊............时间到了。
カヲル:もう、终わりなのかい...?
渚薰:已经结束了啊...?
シンジ:うん。もう寝なきゃ。
真嗣:恩。该睡了。
カヲル:君と...?
渚薰:跟你一起...?
シンジ:えッッッッあッッいやッッカヲル君には部屋が用意されてると思うよッッッ别の...
真嗣:诶!啊!不是的。我想他们应该有为你准备别的房间才对...
カヲル汤船から立ち上がる
渚薰从浴池里站起来
カヲル:そう。常に人间は心に痛みを感じている。
渚薰:这样啊。人类常常会感到心痛。
シンジ:...
真嗣:...
カヲル:心が痛がりだから生きる、のも辛いと感じる。
渚薰:就是因为心痛,所以会觉得活着是一件很痛苦的事。
シンジ:...
真嗣:...
カヲル:ガラスのように繊细だね...特に君の心は。
渚薰:尤其是你的心...纤细、脆弱,有如玻璃一般。
シンジ:仆が...
真嗣:我吗...
カヲル:そう。好意に値するよ。
渚薰:对,令人很有好感。
シンジ:好意...
真嗣:好感...
カヲル:好きってことさ。
渚薰:就是喜欢。
⑤渚薰与真嗣在宿舍--
カヲルとシンジ横に并んで寝ている
薰和真嗣并排睡在一起
カヲル:やはり,仆が下で寝るよ。
渚薰:我还是睡下面好了。
シンジ:いいよ。仆が无理言って泊めてもらってるんだ。ここでいいよ。
真嗣:没关系。因为是我开口要求睡在这里的。所以睡下铺就好了。
よくねえよ。
长时间的沉默。
カヲル:君は何を话したいんだい。
渚薰:你是不是有话想跟我说?
シンジ:えッ?
真嗣:诶?
カヲル:仆に闻いてほしいことがあるんだろ?
渚薰:你有事想告诉我对不对?
シンジ:...色々あったんだ。ここに来て。来る前は先生のところにいたんだ。穏やかで何にもない日々だった。ただそこにいるだけの。でもそれでも良かったんだ。仆には何もすることがなかったから。
真嗣:其实我来到这里后发生了不少事情。在来到这里前,我原本是住在老师那里的。那时每天日子都过得非常安定。每天只要乖乖待在那里就好。不过,其实那样也蛮不错的。因为我什么事也不必做。
カヲル:人间が嫌いなのかい?
渚薰:你不喜欢人类吗?
シンジ:别に...どうでも良かったんだと思う。ただ、父さんは嫌いだった。(どうしてカヲル君にこんな事话すんだろう...)
真嗣:也不是...其实到底喜不喜欢也无所谓。不过,我讨厌我父亲。(我为什么要对渚薰君说这些话...)
カヲルと目が合ってシンジ照れる
真嗣与薰视线接触 羞涩
シンジ:あッ...
真嗣:啊...
カヲル:仆は君に会う为に生まれてきたのかもしれない。
渚薰:也许我的出生就是为了要与你相遇。
⑥渚薰与SEELE对话--
カヲル:人は无から何も作れない。人は何かにすがらなければ何もできない。人は神ではありませんからね。
渚薰:人不能从无中弄出事物。若人不来依靠便什么也办不到。人类不是神啊。
キール:だが、神に等しき力を手に入れようとしている男がいる。
基路:但是,有一个男人想得到等同于神的力量。
ゼーレ:俺らのほかに再びパンドラの箱を开けようとしている男がいる。
SEELE:在我们之中有个男人想再次打开潘多拉的盒子。
ゼーレ:そこにある希望が现れる前に箱を闭じようとしている男がいる。
SEELE:在盒子里的希望出现之前有个男人想把盒子关上。
カヲル:希望?あれがリリンの希望ですか?
渚薰:希望?那是LILIN的希望吗?
ゼーレ:希望の形は人の数ほど存在する。
SEELE:希望的形式是以人的数量而存在。
ゼーレ:希望は人の心の中にしか存在しないからだ。
SEELE:因为希望只存在于人的心中。
ゼーレ:だが、俺らの希望は具象化されている。
SEELE:但我们的希望被具体化了。
ゼーレ:それは、伪りの继承者である黑き月よりの我らの人类、その始祖たるリリス。
SEELE:那是个虚伪的形象者,注意到“黑”的人类,那便是LILITH的思想。
ゼーレ:そして、正统な继承者たる失われた白き月よりの使徒、その始祖たるアダム。
SEELE:而且正当的形象者,便失去能注意“白”的人,那便是ADAM的思想。
ゼーレ:そのサルベージされた魂は君の中にしかない。
SEELE:那该消失的灵魂便只有在你身体内。
ゼーレ:だが、再生された肉体は、すでに碇の中にある。
SEELE:但是被再生的肉体已在碇的身体内。
カヲル:シンジ君の父亲...彼も仆と同じか。
渚薰:真嗣的父亲...他跟我是一样的啊...
ゼーレ:だからこそ、お前に托す…我らの愿いを。
SEELE:所以我们才把愿望委托给你。
カヲル:分かっていますよ...そのために仆は今…ここにいる译ですから。
渚薰:我明白了...为此我现在才会在这里。
カヲル:全てはLILINの流れのままに。
渚薰:全部也是LILIN的愿望呀。
⑦渚薰进入'最终教条'--
カヲル:さあおいで。行くよ。アダムの分身。そしてリリンのしもべ。
渚薰:走吧。过来吧。ADAM的分身、LILIN的仆人。
シンジ:嘘だ嘘だ嘘だ!!カヲル君がッ彼が使徒だったなんてッ...そんなの嘘だああ!!!
真嗣:骗人的骗人的骗人的!!渚薰是使徒来的...都是骗人的!!!
葛城:事実よ。认めなさい。出撃,いいわね?
葛城:是事实。你要接受。出击,可以吧?
カヲル:遅いな...シンジ君。
渚薰:很迟呢...真嗣君。
シンジ:裏切ったな...仆の気持ちを裏切ったな!!父さんと同じで裏切ったんだ!!!
真嗣:欺骗我呢...欺骗我的感情!!和爸爸一样来欺骗我!!!
シンジ:....いたッ
真嗣:....找到了
カヲル:待っていたよ、シンジ君。
渚薰:等着你呢,真嗣君。
シンジ:カヲル君!!アスカ...ごめんよッッ!!!
真嗣:薰!!明日香...对不起!!!
カヲル:エヴァシリ-ズ...アダムより生まれし人间にとって忌むべき存在。それを利用してまで生き延びようとするリリン。仆には分からないよ。
渚薰:EVA系列从ADAM衍生出来...它的存在对人类是个顾忌。竟不惜利用这来延长生命的LILIN。我不明白啊。
シンジ:カヲル君!!やめてよ!!どうしてだよ!!
真嗣:薰!!!停手呀!为什么!?
カヲル:エヴァは仆と同じ体で出来ている。仆もアダムより生まれし者だからね。魂さえなければ同化できるさ。この2号机の魂は,今自ら闭じこもっているから。
渚薰:EVA的身体结构和我一样。因为我也是从ADAM衍生出来的。只要没有灵魂便可以同化。而此二号机的灵魂正在自我封闭。
シンジ:...ッ!!A.Tフィ-ルド!?
真嗣:...啊!!A'T'FIELD!?
カヲル:そう。君达リリンはそう呼んでるね。何人にも犯されぬ圣なる领域。心の壁。リリンも分かってるんだろ?A.Tフィ-ルドは谁もが持ってる心の壁だということ。
渚薰:对。你们LILIN是这样叫的。不可被任何人侵犯的神圣领域。心之壁。LILITH也应该明白吧?A'T'FIELD是谁人也有,是心中的墙壁。
シンジ:そんなの分からないよカヲル君!!うッ...うあああああ!!!!!!
真嗣:我不明白这些呀,薰!!...啊啊啊啊
カヲル:人の定めか...人の希望は悲しみに包まれているのに。
渚薰:这就是人类的命运吗...人的希望也充满了悲哀呢。
タ-ミナルドグマに落下
渚薰进入'最终教条'
⑧渚薰之死--
カヲル:アダム...我らの母たる存在。アダムに生まれし者。アダムに帰らねばならないのか...人を灭ぼしてまで。违うッ...これは...!?
リリス!?そうか...そういうことかリリン...
渚薰:ADAM...其存在有如我等的母亲。由ADAM而生的东西无法还原为ADAM吗...直到人类毁灭为止...不对...这是...?LILITH!?是吗...原来是这样啊LILIN...
シンジの操作するエヴァがカヲルの体を掴む
真嗣驾驶初号机抓住了渚薰
カヲル:ありがとう、シンジ君。2号机は君に止めておいてもらいたかったんだ。そうしなければ、彼女と生き続けたかもしれないからね。
渚薰:真嗣君,谢谢你。我一直希望你能来阻止二号机。如不是这样做的话,或许我会一直和她生存下去。
シンジ:カヲル君...どうして!?
真嗣:薰...为什么!?
カヲル:仆が生き続けることが仆の运命だからだよ。结果,人が灭びてもね。だが、このまま死ぬこともできる。生と死は等価値なんだ。仆にとってはね。自らの死,それが唯一の绝対的な自由なんだ。
渚薰:因为生存下去是我的命运。即使人类会因而毁灭,我也得生存下去。不过,我也可以选择死亡。对我来说,生和死是一样的。死亡对我而言是唯一的绝对自由。
シンジ:何を...カヲル君、君が何を言っているのか分かんないよ!!カヲル君...
真嗣:什么呀...薰,我不懂你在说什么!!!薰...
カヲル:遗言だよ。さあ、仆を消してくれ。そうしなければ、君らが消えることになる。灭びの时を免れ,未来が与えられる生命体はひとつしか选ばれないんだ。そして君は,死すべき存在ではない。
渚薰:我在讲我的遗言。快,杀了我吧。如不这么做的话你们人类可是会消失的。为避免遭受毁灭的命运,只能两者选择其一。而你不应该死亡。
抬头望向绫波
カヲル:君达には未来が必要だ。ありがとう。君に会えて嬉しかったよ。
渚薰:你们需要未来。谢谢你。能够认识你,我很高兴。
长い沈黙。
64秒的沉默。
シンジがカヲルを溃す音......
真嗣将渚薰杀死的声音 ......