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[转载]日本武士们的离世诗

2013-03-23 11:15阅读:
原文作者:流浪的风

日本武士们的离世诗

织田信长(おだのぶなが)(1534年5月28日-1582年6月2日)
人间五十年,与天相比,不过渺小一物。
看世事,梦幻似水。
任人生一度,入灭随即当前。
此即为菩提之种,懊恼之情,满怀于心胸。
汝此刻即上京都,若见敦盛卿之首级!
放眼天下,海天之内,岂有长生不灭者。

上杉谦信(うえすぎけんしん)1530~1578
极乐地狱之端必有光明,云雾皆散心中唯有明月。
四十九年繁华一梦,荣花一期酒一盅。
(极楽も地狱も先は有明の月ぞ心に挂る云なき(月ぞこころにかかる月かな)
四十九年一梦の栄一期栄花一杯の酒)

蒲生氏郷(がもううじさと)1556~1595
时之有限花吹散,此心归于春山风。
(限りあれば吹かなど花は散るものを心短き春の山风)

蒲生大膳(がもうだいぜん)? ~1600
吾持马刀下黄泉(三途川
),是深是浅皆不告诉你。
(まてしばし我ぞ渉りて三瀬川浅み深みも君に知らせん)
锶缢?くろだよしたか)1546~1604
不叙往事先去探路(下黄泉),若是往后你迷路了就交给我吧。
(おもひおく言の叶なくてつひに行く道はまよはじなるにまかせて)

佐佐成政(さっさなりまさ)1539~1588
迩来忧患集一身,铁冑身躯今始破。
(この顷の厄妄想を入れ置きし鉄愦衿皮毪胜辏?/FONT>
岛津义弘(しまづよしひろ)1535~1619
春樱秋枫留不住,人去关卡亦成空。
(春秋の花も红叶もとどまらず人も空しき関路なりけり)

柴田胜家(しばたかついえ)1522~1583
夏梦无常一世名,杜鹃凄鸣上云霄。
(夏の夜の梦路はかなきあとの名を云井にあげよ山ほととぎす)

立花道雪(たちばなどうせつ)1513~1585
心无二处,此铁弓亦达不成丰国盛世也。
(异方に心ひくなよ丰国の鉄の弓末に世はなりぬとも)

武田胜頼(たけだかつより)1546~1582
月色朦胧云淡霞隐,待放晴时,再去那西山之端吧。
(胧なる月もほのかにくもかすみ晴れて行くへの西の山の端)

武田信玄(たけだしんげん)1521~1573
此身此骨归于天地,不沾红尘,独自风流。
(大ていは地に任せて肌骨好し红粉を涂らず自ら风流)

伊达政宗(だてまさむね)1567~1636
心中明月当空无丝云,照尽浮屠世间黑暗。
(昙りなき心の月を先だてて浮世の闇を照してぞ行く)

丰臣秀吉(とよとみひでよし)1536~1598
身如朝露,飘渺随梦,大阪叱咤风云,繁华如梦一场。
(つゆとをちつゆときへにしわがみかな难波の事もゆめの又ゆめ)

丰臣秀次(とよとみひでつぐ)1568~1595
如吾心观不尽花月,于尘世不留半点浮思。
(月花を心のままに见つくしぬなにか浮き世に思ひ残さむ)

鸟居强右卫门
吾等性命同念珠之绳,乃无与伦比武士之道。
(わが君の命にかわる玉の绪を何いとひけん武士の道)

平冢为広(ひらつかためひろ)? ~1600
为君辞命再所不惜,留世间思绪不停息。
(君がためすつる命は惜しからじつひにとまらぬ浮世と思へば)

别所长治(べっしょながはる)1558~1580
临终无怨亦无恨,仅将吾身代诸君之命。
(いまはただ恨みも有らず诸人の命に代はる我身と思へば)

细川玉子(ほそかわがらしゃ)1563~1600
别离时才方知这世间,花亦花来人亦人。
(ちりぬべき时知りてこそ世の中の花も花なれ人も人なれ)

お市の方(おいちのかた)? ~1583
夏夜飘渺梦,杜鹃声声催泪别。
(さらぬだに打ちぬる程も夏の夜の别れをさそふ郭公(ほととぎす)かな)


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