日本语初级语法——主观变化的表达
2011-06-07 08:02阅读:
[文型]:「名词は 名词を「名词が+形容词(い→く)/形动(词干+に)+します」
[含义]:他动词「する」表示主观使之变化。
(1)形容词——主观变化
例:電気をつけて、教室を明るくします。
部屋を涼しくしてください。
テレビの音を大きくします。
クーラーの温度を低くします。
(2)形容动词——主观变化
例:皆さん、静かにしましょう。
部屋をきれいにしてください。
お勉強を元気にしましょう。
[注意]:(1)「名词+にする」——“主观使之~”/“让~”
例:息子を医者にしたいです。
(想让~当~)
禁煙にしてください。
(请别~)
壁の色を青にします。
(主观使之→主观决定)
(2)「名词+にする」还可以表示——主观选择与决定”。
例:コーヒーにしますか、紅茶にしますか。——喫茶店で
——じゃあ、コーヒーにしよう。
(主观选择)
赤いシャツにしますか。(デパートで)
——じゃ、それにします。
(主观决定)
[应用]:例:テレビを修理してください。
——どんな故障ですか、音ですか、画面ですか。
音が大きくならないんです。
——あー、音を大きくしても、まだならないんですね、
はい、分かりました、すぐ行きます。