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热き心に(昭和61年)
阿久 悠 作词
大泷 咏一 作曲
小林旭 呗
JASRAC作品
コード 007-0108-4
北国の 旅の空 流れる云 はるか 时に 人恋しく くちびるに ふれもせず 别れた女いずこ胸は 焦がれるまま 热き心に 时よもどれ懐かしい想い つれてもどれよ ああ 春には 花咲く日が ああ 夏には 星降る日が梦を诱う爱を语る 热き心に 君を重ね 夜の更けるままに想いつのらせ ああ 秋には 色づく日が ああ 冬には 真白な日が 胸をたたく歌を歌う歌を オーロラの 空の下 梦追い人 ひとり 风の姿に似て 热き心 君に
翻译:
北国の 旅の空 (北国旅途的天空里 )
流れる云 はるか (浮动的云,如此遥远)
时に 人恋しく (时常思念某人)
くちびるに ふれもせず (唇角却不愿提起)
别れた女 いずこ (离我而去的女孩 你在哪啊?)
胸は 焦がれるまま (令我胸膛 如此焦灼)
热き心に 时よもどれ (滚烫的心也时常同)
懐かしい想い つれてもどれよ(热烈的思绪,一直伴随着我 )
ああ 春には 花咲く日が (啊,春天里花开的日子)
ああ 夏には 星降る日が (啊,夏日里星落的日子)
梦を诱う (引人发梦)
爱を语る (爱语呢喃)
热き心に 君を重ね (滚烫的心,不断重复着你)
夜の更けるままに 想いつのらせ(深夜里,相思成灾)
ああ 秋には 色づく日が (啊,秋天熟黄的日子)
ああ 冬には 真白な日が (啊,冬日雪白的日子)
胸をたたく (我敲打着我的胸膛)
歌を歌う(唱着歌)
歌を (唱着歌)
オーロラの(欧诺拉(曙光女神/极光)的)
空の下 (天空下)
梦
热き心に(昭和61年)
阿久 悠 作词
大泷 咏一 作曲
小林旭 呗
JASRAC作品
コード 007-0108-4
北国の 旅の空 流れる云 はるか 时に 人恋しく くちびるに ふれもせず 别れた女いずこ胸は 焦がれるまま 热き心に 时よもどれ懐かしい想い つれてもどれよ ああ 春には 花咲く日が ああ 夏には 星降る日が梦を诱う爱を语る 热き心に 君を重ね 夜の更けるままに想いつのらせ ああ 秋には 色づく日が ああ 冬には 真白な日が 胸をたたく歌を歌う歌を オーロラの 空の下 梦追い人 ひとり 风の姿に似て 热き心 君に
翻译:
北国の 旅の空 (北国旅途的天空里 )
流れる云 はるか (浮动的云,如此遥远)
时に 人恋しく (时常思念某人)
くちびるに ふれもせず (唇角却不愿提起)
别れた女 いずこ (离我而去的女孩 你在哪啊?)
胸は 焦がれるまま (令我胸膛 如此焦灼)
热き心に 时よもどれ (滚烫的心也时常同)
懐かしい想い つれてもどれよ(热烈的思绪,一直伴随着我 )
ああ 春には 花咲く日が (啊,春天里花开的日子)
ああ 夏には 星降る日が (啊,夏日里星落的日子)
梦を诱う (引人发梦)
爱を语る (爱语呢喃)
热き心に 君を重ね (滚烫的心,不断重复着你)
夜の更けるままに 想いつのらせ(深夜里,相思成灾)
ああ 秋には 色づく日が (啊,秋天熟黄的日子)
ああ 冬には 真白な日が (啊,冬日雪白的日子)
胸をたたく (我敲打着我的胸膛)
歌を歌う(唱着歌)
歌を (唱着歌)
オーロラの(欧诺拉(曙光女神/极光)的)
空の下 (天空下)
梦
